「京都の和菓子☆ドットコム」に お越しいただきありがとうございます。 こちらは乙女ゴコロにキュンとくる京菓子案内のサイトです。京都の和菓子の歴史と魅力の記事が満載。和菓子用語集もあります。有名店のお菓子を40代女性管理人が試食し、リアル&シビアにレビューレポート。ネットショップの和菓子・スイーツのお取り寄せ情報も御紹介しています。
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◆阿闍梨餅(あじゃりもち)・末富(すえとみ) |
メールが変な店がたまにあります。それは、文章が練れてないとか「てにをは」が変だとか、そういう事じゃないんです。
あきらかにコピーメールの羅列とか。コピーでもいいんです。全ての客にオリジナルのメールの文章を打つなんて不可能です。
しかし、
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○○○をご指定の方は、この支払いを
×××をしたい方は、この銀行に何日までに
▲▲▲をしたい方は、着払いのみです
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とか、全ての客に応対できるように、すべてを想定して、ズラ〜と文章が羅列してある。まあ、いいんですけどね。客にあわせて、対応しない文章を消去するのって、そんなに手間なんでしょうか。手間なんでしょうね(笑)。
あと、変なのは、
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品切れの場合は、返品手続きがされ、商品が届きませんので、あしからず
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みたいな文章があったショップ。支払い手続きしたあとのメールがそれですよ。で、そりゃあ、ないだろう、と思い、メールで「そりゃあ、失礼じゃないですか」と言いました。
すると、よくも苦情をいいやがったとばかりに、10分ごとにメールが何通もくるんです。びっくり!
そんなに大量のいいわけメールや、客をなじるメールを書く暇があるんなら、最初から、ちゃんと書いてくださいよ、と思いました。接客の勉強をしてないヒッキーなエンジニアなんでしょうか。社会人経験が全くなさそうな文章でした。
だんだん、タメ口に近いメールになってくるので、怖くなって、受信拒否に設定しました。ああ、こわかった。姿が見えないだけに、恐怖でした。
今でも嫌だなあ、と思うのは、そこに、私の個人情報が行ってること。支払い手続きをしたということは、私の住所などがそのショップに知られたということです。ネットショップって個人情報を見られちゃうシステムなんですよね。対面販売なら、店員と喧嘩しても、立ち去ればいいだけですから。
インターネットって、やはりこわいなあ、なんて思ったことでした。
食品販売の店ではありません。どことはいいません。とてもとても有名な大阪のネットショップです。
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