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◆阿闍梨餅(あじゃりもち)・末富(すえとみ) |
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昨日の明智光秀に続いて、今度は秀吉がらみ。
金谷正廣菓舗(かなやまさひろかほ) 真盛豆(しんせいまめ)
室町時代から歴史がある。秀吉が北野の茶会でほめまくったとか。
東山の無鄰庵というところでいただいたものです。
無鄰庵ってどう読むの??
"むりんあん"と読むのです。由緒あるお庭なんです。詳しくはこちらを
キャンデーみたいに包まれて出てきました。
なんと摩訶不思議なお菓子なんだろう、と思ったことでした。
まんまるで、青のりがまぶしてあるんです!
州浜(すはま)と豆の優しく、妙なるハーモニー。
連れ合い(40代・関東出身)の感想「おれ、これ好き。」
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